森林システム

歯科業務システム Dr.シーガル

歯科業務システムDr.シーガルのご紹介です
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森林管理地図システム

システムの構成
以下の6つのシステムが連動して動作する。
  1. ①森林データベース(森林所有者名簿データの管理)
  2. ②林家台帳システム(森林簿データの管理)
  3. ③測量製図システム(測量野帳データ、森林実測図データの作図、管理)
  4. ④森林写真管理システム(森林現況写真画像データの管理)
  5. ⑤森林施業履歴管理システム(森林施業履歴データの管理)
  6. ⑥森林管理地図システム(林班、小班、地番境界の表示、検索、森林情報の表示)
森林管理地図システムイメージ
森林データベース
森林所有者の名簿データの入力/修正/削除を行う。
林家台帳システム
県所有の森林簿データを基に、データの入力/修正/削除と各種条件による検索・表示/印刷を行う。
測量製図システム
測量野帳データの入力/修正/印刷を行う。
実測図の表示/印刷を行う。
実測図の中に画面上で樹木や家等のシンボルの入力や、隣接地の境界線の入力、コメントの入力が行える。
森林写真管理システム
森林の現況写真をイメージスキャナで、又は、デジタルカメラで写したデータをコンピュータに取り込み、画像データを表示/印刷を行う。
森林施業管理システム
施業データの入力/修正/削除/印刷を行う。
森林管理地図システム
  • 森林基本図は、各都道府県が所有する基本図をイメージスキャナで取り込み、画像データにして表示を行う。
  • 森林計画図(施業図、縮尺1/5000)を基に、林班、小班、地番の境界線をデータ化し、基本図データと重ね合わせて表示を行う。
  • 地図の森林境界データと森林簿データ及び測量データ、写真データ、施業データの連結を行う。
  • レーダーチャート(広域地図)表示及び詳細地図表示の地図上の直接指定により、森林簿データ、実測図データ、写真データ、施業データの表示を行う。 林班・小班・地番の指定、森林所有者の指定により、該当地図の詳細表示及び各種データの表示を行う。
  • 林種、樹種、林齢の指定により、地図を色分け表示、該当面積の集計表示を行う。
  • 画面表示データの印刷を行う。
  • 実測図データから新しい地番境界線データの作成を行う。(予定)
  • 経度、緯度の指定により、該当する地図の詳細表示を行う。(予定)